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インフルエンザかも
2007/04/30(Mon) 22:41:59

まだ熱が下がりません
38度7〜8分
明日お医者に行きます。
タミフルくれちゃうのかな。


熱を出しました
2007/04/28(Sat) 21:41:17

何年ぶりかで風邪をひきました・・・。
38度ほどなんですけど、頭痛・関節痛がツライです。
こんなの書いている場合じゃない!?


ずいぶんご無沙汰してしまいました
2007/04/14(Sat) 12:24:20

いやぁ、一週間程度ならともかく、一ヶ月ごぶさたしてしまいました。
旅行記もなんだか間延びしてしまいました。

この間に、春期講習があり、新入会の増加、講師研修の準備などがあり、帰りが遅くてなかなかログインできませんでした。

今も、9時出勤、0時帰宅の日が続いています(>_<)
家の中がぐちゃぐちゃだよぅ〜〜。


昨日場所とるのわすれた
2007/03/14(Wed) 05:36:30

一日空いてしまった。


三日目(3月2日金曜日)
2007/03/12(Mon) 01:40:01

今日は、少しは雨が降ったが、比較的良い天気だった。朝食時、一人参加のおじいさんが一階のレストランの前で開くのを待っていて、「どこに行くの?」という。「食堂です。昨日と同じところですよ」と言うと「昨日も一階じゃなかったのか?」という。妹が、「阪急交通社なら二階ですが、そうじゃない人は二階じゃなくてもいいんじゃないですか」というと、「私も阪急だ」と言う。(ずっとこの人いたじゃん!と私は冷や汗)とりあえず、一緒に二階に上がったら、6時ちょっと過ぎにも拘わらず、日本人が4〜5人いて、おじいさんは納得したようすだった。昨日の朝、ホテルの従業員の人が小さなグラスに入れたジュースやミルクを運んでいたのはあのおじいさんのためではなかったかしらと思った。

8:30に集合、バスにて出発、運転手さんは陽気なベルギー人で、いつも口笛を吹いている人ジェフさんだった。

10:00頃、デルフト着。ここはデルフト焼きという陶器の有名なところで、妹は木靴を買った。(70ユーロぐらい)私は牛のキーホルダー2個。(もちろんニセモノで、ひとつ2.2ユーロ。)
工房のオランダ人日本語解説の人はたどたどしい日本語ではあったが、丸暗記ではない温かみのあるガイドぶりであった。背が高くものすごく細い男の人だった。

10:30〜11:00頃、キンデルダイクの風車群見学。何もないところだ。運河or川に、鴨がいて、飼われている犬がいて、(吠えまくっていたけど、誰にだろう)風車はみな後ろを向いているので、かなり歩いて、1基の前に来なくてはならなかった。でも、良い写真が撮れた。

14:00頃、アントワープ(ベルギー)着。ごはんは、レバーのパテのサラダと、鮭のグリル、チョコレートムースだった。チョコレートムースはあまりにも量が少なくておかしかった。
日本人ガイドさんが登場。声がDJの赤坂泰彦に似ているので、私たち姉妹の間では【サカ】と呼ぶことにした。このガイドさんに連れられて、ノートルダム寺院→マルクト広場→市庁舎→ノートルダム寺院内部(ルーベンスの絵とフランダースの犬の話)→チョコレート工房見学(三箱購入)→夕方マルクト広場のEdenというレストランでチーズのコロッケとロースとターキーとフリットをいただく。チーズのコロッケは一口目だけおいしかったが、あとはとにかく油っこく感じられて、ビール一ぱいで食べきるのはつらかった。3世代女性グループ(祖母、娘(叔母)、孫らしい)の孫(20歳だと言っていた)が、大変子供っぽくて浮いていて目立っていた。声はよく通るから聞きたくなくても聞こえちゃうんです。それも南海キャンディーズのしずちゃんに似ているということで、妹が【しずちゃん】と名づける・・・しかし、これは「きっともうそう呼ばれてたりするだろうから、目の前で口にしちゃだめだよ」という。それほど似ているということらしい。その【しずちゃん】が、「あたしこれすき〜。お持ち帰りでもう一個欲しい〜〜。」と言っていた。じゃ、あげればよかったよ。妹はまるまる一個残していた。

20:00に部屋到着。荷物がなかなか届かず、20:38にようやく届き、寝ることができた。

<余談>ノートルダム寺院の売店のおじさんが、「Postcards, postcards, postcards going to Chaina!!」と歌っていたので、「Japan!」と訂正しておいた。


旅行記二日目
2007/03/10(Sat) 00:21:36

二日目(3月1日木曜日)
朝の食事はまあまあ。野菜が少ないのが気になる。しかし、あとのホテルではどんどん野菜が少なくなっていったのだった。このときはまだその事実を知らなかった。

今日は天気に振り回された一日だった。朝は8時半ホテルのロビー集合。バスにてクルーズ乗り場へ行き、約1時間のクルーズ。写真などを撮る。アムステルダムは運河の町らしく、運河と川があちらこちらで合流しているそうだ。ちょっと見ただけでは運河なのか川なのか見分けがつかない。でも、だんだんツアーの仲間の見分けはついてきた。私たちと背中合わせに座ったのは夫婦なのだが、奥さんはとにかくはしゃいで、知識をひけらかし、どんな人にも大声で話しかける人だ。集合時間にも平気で遅れる。この人をなんと名付けるかで妹と話し合ったが、結局【ガシャ】と呼ぶことにした。【ガシャ】のだんなさんはとにかくおとなしい。見た目はまあ、良いほうだと思う。背も高いし、髭も良く似合っている。でも、【ガシャ】の言いなりだし、だんなさん自身の声は結局最後までまともに聞くことはなかった。その【ガシャ】に「すいませ〜ん。締めていただけます?寒いんですけど」と大きな声で言われ、興冷め。だって、写真を撮るためのクルーズで、船の窓には水滴がついているし、自分のだんなだって窓開けて写真撮ってるじゃん。大体、誰も寒いって言ってないのに、寒い格好をしてきたあなたがおかしいんじゃなくて??
そして次に、GASSANダイヤモンド工場へバスで向かう。600万円のガッサンカットとやらを見ました。きっと買わせるためのツアーだと思うんだけど、思ったより買った人は少なかったようだ。FreeDrinkのコーラがおいしかったです。ごちそーさま。

そして、また、バスでアムステルダム駅へ。まずは、駅周辺を一周し、ゴッホ美術館へ。私はゴッホ好きだけど、あれだけたくさんゴッホがあると、いつどんなときのゴッホだかわからなくなってしまいます。もっと他の画家もある美術館がよかったねと妹と話が合った。レストラン【De Nissen】にて、ヒュッツポット(ジャガイモとたまねぎとにんじんをゆでてつぶしたものに、ソースを入れたもの)とエルテンスープ(青豆のスープ)をいただく。この料理はちょうど良い量だと思っていたら、オランダ人の三分の一サイズだそうです。そりゃそうだろうな。オランダ人は女性も男性もとにかく背が高いです。男性は190cm以上がざらにいます。
【De Nissenn】で13時ごろ解散。アムステルダムの街を散策しようと思ったけど、強風と雨と寒さのためあきらめ、アムステルダム中央駅にスーパーを探す。コンビにしか見つからず、そこでサンドウィッチ、バナナ、ヨーグルト、水を買う。(今日の夕食・・・寂しい)

ホテルへ帰るために、券売機でおそるおそる2.20ユーロチケットを購入する。待っている場所が間違っていたため、待てど暮らせどトラムが来ない。ようやく妹が待つ場所が間違っていることに気づいてくれた。20分くらい無駄にした。寒かった。

そうだ、【ガシャ】は紫色の布袋のようなバッグに紫色のあらいぐまラスカルのぬいぐるみを付けている。ダイヤモンド工場でそれを落として大騒ぎしていた。(すぐ見つかったようだが)年のころはどうみても50強なんだよね。少なく浅い知識をひけらかしたがっているのが見て取れて、ほんとうに恥ずかしい。

でも、嫌いな人、恥ずかしい人というのは、自分の鏡という説もあるな。気をつけなければ。


旅行記1日目
2007/03/08(Thu) 03:42:38

まず、朝7時40分頃妹と合流した。場所は横浜シティエアターミナル(通称YCAT)そして、8時のバスに乗り、順調に10時前に成田空港に着く。

Tully'sで朝ごはんを食べ、集合の10時20分に、グループチェックインカウンターに集合、今回の添乗員さん(仮にローザと呼ぶ)と初顔合わせ。電話では声を聞いていたものの、実際にお会いすると・・・やはり、個性の強い方でした。年のころは40〜45歳ぐらいでしょうか。しゃべり方は、バスガイドさんのしゃべり方を思い浮かべていただければよいでしょう。また、接続語でゆっくりになります。「そして・・・」「・・・ですけれど・・・」という感じでブレーキがかかります。また、「ですけれど・・・ね」とか、「ね」が異常に強く念を押す感じです。「これよりアムステルダムの空港にて入国審査を終え・・・そしてそこで・・・皆様とお会いすることになります・・・けれど・・・ね、それまでは皆様窮屈ではありますけれど・・・手足を動かしながら・・・ご自分の世界に浸りながら・・・お過ごしください・・・ね。」しかし、聞き取りやすい。65歳以上を老人とすれば、老人ばかりのこのツアーで、誰でも聞き取りやすい良いしゃべり方であろうと思われる。

12時間のフライトの後、アムステルダムのスキポール空港(オランダ)に着陸。KLM国際航空の機内食は大変おいしかったです。これまでJAL2回、ANA2回使いましたが、その中でもダントツでした。エコノミーでおいしかったのだから、ビジネスなどはどれほどおいしいのか気になります。メニューは、チキンパスタ、パン、日本そば、サラダ、デザート(1回目)、親子丼、パン、フルーツ、サラダ、デザート(2回目)そして、合間に、リフレッシュメントとして、カップヌードル(ミニ)か、アイスクリームが出た。

初日は、ノボテルアムステルダムに宿泊。

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